春の選抜高校野球が3月19日に開幕し、21世紀枠の2校を加えた全国32校が集まった開会式で、九州代表の熊本工業も堂々の行進をしました。

春は9年ぶり22回目の出場となった熊本工業の初戦は、大会6日目の第1試合で、春夏合わせて9回の優勝を誇る大阪桐蔭と対戦します。

北照の手代森煌斗主将は「こうしてつながっていく私たちの夢が、平和の上に成り立っていることを忘れず、威風堂々戦い抜き、次の世代の夢となることを誓います」と宣誓しました。

大会は13日間、球児たちの熱戦が繰り広げられます。

春の選抜高校野球が3月19日に開幕し、21世紀枠の2校を加えた全国32校が集まった開会式で、九州代表の熊本工業も堂々の行進をしました。

春は9年ぶり22回目の出場となった熊本工業の初戦は、大会6日目の第1試合で、春夏合わせて9回の優勝を誇る大阪桐蔭と対戦します。

北照の手代森煌斗主将は「こうしてつながっていく私たちの夢が、平和の上に成り立っていることを忘れず、威風堂々戦い抜き、次の世代の夢となることを誓います」と宣誓しました。

大会は13日間、球児たちの熱戦が繰り広げられます。






