去年8月、山形県酒田市で横断歩道を渡っていた中学3年生の女子生徒がはねられ意識不明の重体となった事故で、一審の裁判で実刑判決を受けた男の控訴審がきょうはじまりました。
裁判で男は減刑を求め、検察側は控訴の棄却を求めています。
過失運転傷害の罪に問われ一審で拘禁3年6か月の実刑判決をうけているのは、
酒田市東泉町4丁目の無職の男(62)です。
去年8月、山形県酒田市で横断歩道を渡っていた中学3年生の女子生徒がはねられ意識不明の重体となった事故で、一審の裁判で実刑判決を受けた男の控訴審がきょうはじまりました。
裁判で男は減刑を求め、検察側は控訴の棄却を求めています。
過失運転傷害の罪に問われ一審で拘禁3年6か月の実刑判決をうけているのは、
酒田市東泉町4丁目の無職の男(62)です。









