1月27日に泥酔して転倒し「おでこがえぐれて、まぶたを4ハリ縫って、鼻の骨が折れてました」と報告していた、声優の三ツ矢雄二さんが自身のXを更新。大けがから1ヶ月半が経ち、声優の仕事に復帰したことを報告しました。
三ツ矢さんは「大分、症状もやわらいできましたが、頭はまだジンジンしています。完治には半年から一年かかるみたいです。」と、病状について報告。続けて、「昨日、安静明けで、一月半ぶりに声の仕事をしてまいりました。」「思ったより、ちゃんと出来た感じです。素晴らしい演出だったおかげでしょうか。良い仕事をさせていただきました。」と、綴り、声優の仕事に復帰したことを明かしました。
さらに「今日はライブの打ち合わせをしてきました。そうです、田中真弓さんと冨永みーなさんとライブをやってしまうのです。」と投稿。4月7日に『Afour Live〜昭和歌謡祭』のライブのステージに立つことも報告しました。
三ツ矢さんは1月の投稿で、「27日に泥酔して転倒、かなり激しく頭を打ったみたいで気絶」「目が覚めたら病院のベッドで治療中でした」と大けがを負ったことを報告。投稿した写真では、額の大きなガーゼや赤く腫れたまぶた、鼻筋が大きく膨らんでしまっている様子など、痛々しい姿がうかがえました。
【担当:芸能情報ステーション】














