交差点の数百メートル手前から赤信号を認識

車が通った後に水しぶきがあがっています。また別角度の映像でも車はスピードを出して運転していることが分かります。

捜査関係者によりますと、杉林容疑者は事件現場のかなり手前から法定速度の60キロを超えるスピードで走行していて、交差点に進入する数百メートル手前から赤信号を認識していたとみられるということです。