野球の独立リーグ、九州アジアリーグに所属する「宮崎サンシャインズ」が県庁を訪れ、今週末のシーズン開幕に向け、河野知事に意気込みを語りました。
10日、県庁を訪れたのは、宮崎サンシャインズの堀之内秀一郎代表取締役や、去年11月に就任した西村徳文ゼネラルマネージャーなど4人です。
参入3年目の昨シーズンは最下位だった宮崎サンシャインズ。
今シーズンは、外国人も含め新たに21人の選手が加入し、勝率5割を目標に掲げています。
(宮崎サンシャインズ 西村徳文ゼネラルマネージャー)
「ぜひ、球場に足を運んでいただいて応援していただければ、それが一番選手の励みになるかと思いますので、ぜひ、球場にお越しくださいお願いいたします」
宮崎サンシャインズは、今月14日に大分県で行われるリーグ開幕戦に臨みます。
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