最後も甲子園も行けて最高の幼馴染だった

仲間と駆け抜けたあっという間の3年間、たくさんの経験が成長させてくれました。
野球がつないだ3人の絆は一生ものです。

(永友琉生投手)
「プライベートでもすごく仲良くて、野球の部分ではすごく2人には助けて貰った部分が多いので、そこはすごく感謝している」

(水谷友哉選手)
「いなくてはならない存在というか、野球の技術としてもそうだし、チームの雰囲気とか、そういう部分でも本当に大切な存在」

(日高有希也選手)
「(水谷選手には)キャッチャーとして自分と永友を引っ張ってくれてありがとうという気持ちを伝えたい。(永友選手)とは小中高全国一緒に行けて、最後も甲子園も行けて最高の幼馴染だった」

※MRTテレビ「Check!」3月6日(金)放送分から