イワツツジ60年で100本に「東京に進学する孫のはなむけに」鹿児島市の民家で見ごろ 南日本放送 2026年3月9日(月) 20:05 国内 田中さんは、17歳の頃に父親にもらった1本のイワツツジをおよそ60年かけて100本まで増やしました。今では地域の春の風物詩となっています。 (記者)「訪れた人が必ず写真に収めるのがこちら。紫のイワツツジと黄色の菜の花が色鮮やかに咲いています」