“二刀流”のプレッシャーも勝利のために…

新チームを率いるキャプテンとして臨んだ秋の東北大会。
北口選手は187cmの長身から140キロ台の速球を投げ込む本格派右腕として決勝までの4試合に登板。さらにその全ての試合で4番を務めました。

“二刀流”のプレッシャーも勝利のために身を粉にします。

八戸学院光星高校 北口晃大 主将
「チームのために練習しているので、緊張はあると思うのですが、いつも通りの自分のプレーをしてピッチングもバッティングもどちらも勝負していきたい」