約8000人が犠牲になった名古屋空襲の記憶を風化させないため、横井庄一さんの足跡も交えた平和の銘板が、中川区に設置されました。

名古屋市が、中川区役所富田支所の敷地に設置した銘板には、名古屋空襲で区内では238人が犠牲になったことが記されています。