高齢化などで今は1人で… 高山市内の店などで販売

ひし餅づくりは40年ほど前に地元有志が始めましたが、高齢化などから今では水野さん一人が行っています。

ひし餅は、高山市内の店や4月3日に飛騨一宮水無神社で開かれる「生きびな祭」で販売されます。