シリーズでお伝えしている「つなぐつながるあの日から15年」。
2回目に紹介するのは、中学生で震災を経験し、現在は教員となって教訓のバトンを子どもたちにつなぐ女性です。

岩手県山田町の山田小学校で、子どもたちに九九や音読を教えるのは畠山夏未さん(28)です。
教員になって6年目の現在は、1年生のクラスを担任しています。
この日は一年に一度の特別な授業の日です。
シリーズでお伝えしている「つなぐつながるあの日から15年」。
2回目に紹介するのは、中学生で震災を経験し、現在は教員となって教訓のバトンを子どもたちにつなぐ女性です。

岩手県山田町の山田小学校で、子どもたちに九九や音読を教えるのは畠山夏未さん(28)です。
教員になって6年目の現在は、1年生のクラスを担任しています。
この日は一年に一度の特別な授業の日です。





