被災した樹木や被災木を使ったストラップなどを展示

2025年2月の山林火災で被災した樹木や被災木を使ったストラップなどの展示を通じて、復興に歩む大船渡の姿を伝え、観光に訪れたり、商品を購入したりして、支援をと呼びかけました。

(愛知県から訪れた女性は)
「こういったタイミングごとで思い出して、日常の幸せを感じていきたいと思いました」

岩手銀行は今後も大船渡市の復興や山林火災の風化防止へ、支援を継続するということです。