――選手たちを引っ張っていく意識も大きくなりましたか。
選手会長という役職もやらせてもらっていますし。僕はどちらかというと引っ張っていくのはそんなに得意な方ではないですけど、結果というか、プレーしている姿とかで、どんどん示していけたらいいなとは思っています。
――キャンプでの投球について、具体的な手応えを教えてください。
フォークのリリース自体、このキャンプになって初めて試せたこともあるので、それは僕にとってすごくプラスですし、大きな収穫だったので、ここから実戦が増えていく中でどんどん試していってというところになるので、このキャンプは僕にとって有意義な時間でした。














