コンパクトシティ政策の深化

高橋優吾アナウンサー
「藤井市長は子育て支援の充実と人口減少・少子化対策、コンパクトシティの深化、スマートシティの推進などを重点施策に掲げました」
コンパクトシティ政策を深めるため、桜木町地区の市街地の開発事業に2億1000万円。
開発を行う桜木町地区は富山駅と総曲輪などの中心市街地をつなぐエリアで、開発工事は2032年度の完成を目指して、新たにマンションや宿泊施設などが整備される予定です。

また、富山地方鉄道の鉄道線の運行維持のための経営支援不二越・上滝線の活性化に向けた調査にかかる費用に1億3000万円あまりを計上しました。














