▼京都府公立高校入試2026 倍率トップ5

①田辺(普通科・A方式):5.36倍
②桂(普通科・A方式):5.07倍
③鴨沂(普通科・A方式1型):5.02倍
④鳥羽(普通科[単位制]A方式1型):4.96倍
⑤山城(普通科[単位制] A方式1型):4.88倍
(※参考:去年倍率 鴨沂5.65倍 田辺5.25倍、桂4.76倍、北嵯峨4.67倍、日吉ヶ丘4.65倍)
≪倍率5倍超 去年2校⇒今年3校に≫
5倍を超えたのは前年度は鴨沂と田辺の2校だけでしたが、今年度は3校となりました。前年度トップの鴨沂は0.63ポイント減となりましたが、引き続き5倍を超える高倍率でした。
≪このほかの公立高校の倍率≫
・西京(エンタープライジング・A方式1型):1.65倍
・西京(エンタープライジング・A方式2型):1.19倍
・堀川(普通・A方式):1.83倍
・堀川(探究学科群・A方式):1.50倍
・嵯峨野(普通・A方式):1.94倍
・嵯峨野(京都こすもす・自然科学・A方式):1.23倍
・嵯峨野(京都こすもす・人間科学・自然科学(共修)・A方式):1.79倍
京都府の公立高校・前期選抜は24日に合格者が発表されます。その後、「中期選抜」が3月6日、「後期選抜」は3月24日に実施される予定です。














