ミラノ・コルティナオリンピック™、スノーボード男子ハーフパイプで金メダルを獲得した戸塚優斗選手がNスタに生出演。家族の存在やネイルなどについて聞きました。
母に「親孝行できた」 “願掛け”の金色ネイルも披露
ーーお母様はどのような存在ですか?
戸塚優斗選手(24)
雪がないところの出身なので、雪があるところに夜に運転して連れて行ってくれて、寝て起きたらスキー場にいる生活だったので、本当に支えてもらったなという思いです。

(大会後は)「本当によく頑張った」と言ってくれ、(母に)メダルもかけて、本当にいいものを見せられたというか、親孝行できたのかなとは思っています。

――ネイルも話題になりましたね?
かわいい色が好きなので、かわいい色によくするんですけど、今回は金メダルをとりたいという気持ちもあって、指にちょっと金色を入れてみた。
――気分は変わりました?
やっぱり変わりますね。ずっと海外にいて爪を直せていなかったので、自爪で本当にテンションが上がらなかったんですけれど、このネイルで「願掛け」というか、「もっと頑張れる」という気持ちになりました。

















