2月15日に長崎市赤首町の海岸の岩場で遺体で見つかった男性は、長崎県長与町に住む会社員の男性(61)と判明しました。

警察によりますと、死因は海水を吸引したことによる溺死の疑いがあるということです。
天草海上保安署から警察に入った連絡によりますと、2月1日に天草の沖合で無人の漂流船が見つかっており、船には遺体で見つかった男性の釣り道具や携帯電話が残されていたということです。
警察では、釣りをしていた男性が何らかの原因で船から転落した可能性があるとみて調べています。
2月15日に長崎市赤首町の海岸の岩場で遺体で見つかった男性は、長崎県長与町に住む会社員の男性(61)と判明しました。

警察によりますと、死因は海水を吸引したことによる溺死の疑いがあるということです。
天草海上保安署から警察に入った連絡によりますと、2月1日に天草の沖合で無人の漂流船が見つかっており、船には遺体で見つかった男性の釣り道具や携帯電話が残されていたということです。
警察では、釣りをしていた男性が何らかの原因で船から転落した可能性があるとみて調べています。





