■議員会館はまだ・・・



遠藤寛明さん「まだ荷物も何も運んでいない状態。少しずつ自分の荷物を運んでいきたい」



少し緊張がほどけた様子の遠藤さん。時折、笑みもこぼれます。

遠藤寛明さん「少しずつ、これから国会議員として始まっていくんだなという思い」

県政から国政へ。県民の期待をどのように形にしていくのか、遠藤さんの新たな挑戦が始まります。