障がいが特別ではない社会を目標に掲げるKEIPEが、いま大切にしているキーワードは甲州弁でやってみなさいを意味する『やってみ』です。

KEIPE 赤池侑馬代表:
「今まで自分の可能性にふたをしていた人も多い。私自身もそう。ちょっと怖いけど一歩踏み出してみる。そうすると今まで見ていた景色や思い込んでいたものが変化してくる。それを僕たちは関係性が変わると言っている」

「そのためには、それ無理だろうとか、自分はこれはできないというものに対して一歩踏み込んでみるということが、自分たちとして一番大事にしている企業文化であり、言葉であると思っている」