若手の消防職員12人が出場し、意見を発表
16日は県内12の消防本部から31歳までの若手消防職員12人が出場し、5分の持ち時間の中で、意見を発表しました。

このうち、盛岡地区広域消防組合消防本部の山崎大輝さんは、多くの人が利用する公衆トイレの壁に「AED」までの案内マップを貼ることで、いざというときに見つけることができるというアイデアを提案しました。
最優秀賞の受賞者は、4月に福島市で行われる東北大会に出場します。
16日は県内12の消防本部から31歳までの若手消防職員12人が出場し、5分の持ち時間の中で、意見を発表しました。

このうち、盛岡地区広域消防組合消防本部の山崎大輝さんは、多くの人が利用する公衆トイレの壁に「AED」までの案内マップを貼ることで、いざというときに見つけることができるというアイデアを提案しました。
最優秀賞の受賞者は、4月に福島市で行われる東北大会に出場します。





