2024年の夏の甲子園でベスト8と躍進した島根・大社高校の石飛文太監督が、16日に岩手県内の指導者を前に講演し、選手との接し方などについて語りました。

講演は県高野連が毎年この時期に開催している監督会議で行われたもので、会場には監督や学校関係者らおよそ100人が集まりました。
「夢は無限大」と題して講演した島根・大社高校の石飛文太監督は、選手との接し方について次のように話しました。