衆院選で大敗した中道改革連合は、きょう(13日)代表選挙を行い、新代表に香川1区選出の小川淳也氏が決まりました。衆院選を通じて立憲出身者と公明出身者との間で溝が深まっていて、小川氏は党内融和に向けて手腕が問われることになります。

小川淳也氏と階猛氏の一騎打ちとなった中道改革連合の代表選です。きょう(13日)行われた議員総会で、党所属の国会議員49人による投票が行われました。

開票の結果は小川氏が27票、階氏が22票。小川氏が新たな代表に選ばれました。
衆院選で大敗した中道改革連合は、きょう(13日)代表選挙を行い、新代表に香川1区選出の小川淳也氏が決まりました。衆院選を通じて立憲出身者と公明出身者との間で溝が深まっていて、小川氏は党内融和に向けて手腕が問われることになります。

小川淳也氏と階猛氏の一騎打ちとなった中道改革連合の代表選です。きょう(13日)行われた議員総会で、党所属の国会議員49人による投票が行われました。

開票の結果は小川氏が27票、階氏が22票。小川氏が新たな代表に選ばれました。





