衆院選の比例九州ブロックでは、自民党が過去最多の10議席を獲得しました。
比例九州ブロックで自民党は前回の7議席から10議席に伸ばし、小選挙区で敗れた新人の三原朝利氏(48)が復活当選しました。
中道改革連合は4議席にとどまり、立憲出身者は1人も復活当選できませんでした。
国民民主党は2議席を獲得し、前職の許斐亮太郎氏(52)と新人の近藤雅彦氏(51)が復活当選。
参政党は2議席を獲得し新人の木下敏之氏(65)が復活当選、
日本維新の会は1議席を得て、前職の村上智信氏(56)が復活当選しました。
また、チームみらいも1議席獲得し新人の古川あおい氏(34)が初当選しました。














