梅沢容疑者が自ら119番通報 警察への説明は…
記者
「鯉樹斗ちゃんは、こちらの自宅から意識不明の状態で病院に搬送されたということです」
当時、母親の梅沢容疑者が自ら119番通報。その後、警察にこう説明していました。
梅沢容疑者
「ミルクをあげているときに鯉樹斗ちゃんの呼吸がおかしくなった」


鯉樹斗ちゃんはおよそ1週間後に死亡し、死因は「外傷性脳障害」と判明。警察は、梅沢容疑者による暴行の疑いが強まったとして逮捕に踏み切りました。日常的な虐待については把握していないということです。















