全国の中小企業の後継者たちが事業のアイデアを競う「アトツギ甲子園」の九州・沖縄ブロック大会が、福岡市で開かれました。
ブロック大会には、九州・沖縄にある中小企業の後継者15人が参加し、既存の経営資源を活用した新規事業のアイデアをそれぞれ披露しました。
審査の結果、沖縄県に本社を置く「日本(にほん)バイオテック」の外間椿(ほかま・つばき)さんが九州経済産業局長賞を受賞。優秀賞の他の2人とともに来月開かれる決勝大会への進出を決めました。
注目の記事
「これが噂の退職代行か…」 新入社員が電話1本で 退職防止は500円の“豪華社食” 業者逮捕で業界に大変化も

信号を守ったのに違反?自転車で車道を走行中に守る信号はどっち?

「ここでしか味わえない」次のゴールは“民宿経営” 通算400得点のハンド選手が30歳で引退決断 聖地・氷見で歩む第二の人生 富山

休日に上司や同僚から連絡が... 勤務時間外の連絡を拒む「つながらない権利」 政府でも議論の対象に

【ハンタウイルスとは】クルーズ船で死者…「日本の過去の感染事例」と致死率高い「アンデス株」の違い「もし日本国内に入ってきたら?」

「秘密基地にコンセント増設するね」9歳の"電気工事士" 国家資格取得のため解いた過去問は10000問… プロも脱帽のその実力は?









