2026年、さらなる飛躍や活躍が期待される岩手ゆかりの人たちに新年の抱負を聞くシリーズ、「翔ける2026~StartDash~」。
4回目はアルペンスキーのパラアスリート髙橋幸平選手です。

世界を舞台に活動する、矢巾町出身のアルペンスキー・パラアスリート髙橋幸平選手は、2018年の平昌、2022年の北京と2大会連続で冬季パラリンピックに出場。
現在は3月にイタリアで開催されるミラノ・コルティナパラリンピックを目指しています。

(髙橋幸平選手)
「(パラリンピックに)出ることは通過点にすぎないと思っていて、そこでメダル獲得っていうのを必ず成し遂げていきたいなと思っています」















