不発弾は第二次世界大戦中のアメリカ製の250キロ爆弾
陸上自衛隊 西部方面後方支援隊 第104不発弾処理隊によりますと現状 不発弾には当面の安全措置を行ったものの爆弾自体はまだ現場に残っているということです。
また、不発弾は第二次世界大戦中のアメリカ製の250キロ爆弾で、信管は時限式ではないということです。
今後 宮崎市などの関係機関と協議し、信管を抜く作業日を決めて市役所や近隣住民の避難計画や交通規制を策定することにしています。


陸上自衛隊 西部方面後方支援隊 第104不発弾処理隊によりますと現状 不発弾には当面の安全措置を行ったものの爆弾自体はまだ現場に残っているということです。
また、不発弾は第二次世界大戦中のアメリカ製の250キロ爆弾で、信管は時限式ではないということです。
今後 宮崎市などの関係機関と協議し、信管を抜く作業日を決めて市役所や近隣住民の避難計画や交通規制を策定することにしています。







