成分などが市販薬とほぼ同じで保険が適用される「OTC類似薬」。現在、1~3割の自己負担で済んでいますが、昨年末、上野厚労大臣と片山財務大臣が協議し、77成分・約1100品目を対象に薬剤費の25%を料…