福岡の街に馴染む桜井さんと坂崎さん 高見沢さんは…

バズーさん:ありがとうございます。でも、その格好でいったらめちゃくちゃ目立つんじゃないですか?

高見沢俊彦さん:いや、そうでもないですよ。意外と紛れますよ。

バズーさん:え?高見沢さん?

桜井賢さん:お前は溶けない。絶対溶けないよ。

高見沢俊彦さん:あ、そう。そうか。

坂崎幸之助さん:俺と桜井は意外とね、馴染んでますけど。

桜井賢さん:うん。

バズーさん:馴染んでるんですか?

坂崎幸之助さん:馴染んでるよ。高見沢さんはどこ行っても馴染まない。

高見沢俊彦さん:いや、馴染んでますよ。私は、親不幸通りではかなり。

桜井賢さん:おお、親不幸通り懐かしいね。よく行ったね、本当。

バズーさん:親不幸通り行ったことあるんですか?

桜井賢さん:ありますよ。

高見沢俊彦さん:もちろんありますよ。

バズーさん:何しに?

高見沢俊彦さん:いや、色々ご飯食べ行ったりとか、お茶しに行ったりとか、ビール飲み行ったりとか、ね、色々フラフラしてました昔は。

坂崎幸之助さん:でも中洲の夜とかはね、よく行ったね。

高見沢俊彦さん:行ったね、それは若い頃はうん。

坂崎幸之助さん:80年代と90年代まででしたけどね。よく行ったわ。