登別市の水族館で飼育しているオオアナコンダの抜け殻を利用した、合格祈願のお守りが話題となっています。
こちらが、世界最大級のヘビ・オオアナコンダの抜け殻を利用した合格祈願のお守りです。
登別市の水族館「マリンパークニクス」が、受験シーズンを前に今月から販売を始めました。
マリンパークニクスでは、体長およそ6メートルのオオアナコンダを飼育していますが、脱皮を繰り返して成長するヘビの抜け殻は、昔から縁起物とされてきました。
お守りは「ごうかく」の語呂合わせから1個59円で販売されていて、200個限定です。
12月11日(日)午前11時30分~「JNNニュース」
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