高校生以下の選手を対象にしたバスケットボールのリーグ戦が、11月、宮崎県都城市で開催されるのを前に、関係者が、都城市の池田市長に大会をPRしました。
都城市の池田市長を表敬訪問したのは、日本バスケットボール協会の関係者ら7人です。
「U18日清食品トップリーグ」は、高校生以下の選手たちの育成・強化を目的に2022年に新設されたリーグ戦で、南九州での開催は初めてとなります。
今回の大会には、今年のインターハイ優勝校など男女あわせて16チームが出場するほか、三股中出身の4人の女子選手も参加する予定です。
(日本バスケットボール協会 渡邊信治事務総長)
「高校生の一生懸命なプレー日本のトップのレベルのプレーが展開されるのでぜひみていただけるとバスケットボールがおもしろいと感じると思うのでぜひ会場、映像、ニュースの方でご覧いただければ」
「U18日清食品トップリーグ」は、11月8日と9日の2日間、都城市の早水公園体育文化センターで開催されます。
注目の記事
"中抜き勤務"に焦点! 運転士が4人に激減した熊本電鉄 減便ダイヤを回復させた働き方改革は「〇〇採用枠」

「これが噂の退職代行か…」 新入社員が電話1本で 退職防止は500円の“豪華社食” 業者逮捕で業界に大変化も

信号を守ったのに違反?自転車で車道を走行中に守る信号はどっち?

「ここでしか味わえない」次のゴールは“民宿経営” 通算400得点のハンド選手が30歳で引退決断 聖地・氷見で歩む第二の人生 富山

休日に上司や同僚から連絡が... 勤務時間外の連絡を拒む「つながらない権利」 政府でも議論の対象に

【ハンタウイルスとは】クルーズ船で死者…「日本の過去の感染事例」と致死率高い「アンデス株」の違い「もし日本国内に入ってきたら?」









