EU=ヨーロッパ連合の首脳会議が行われ、ウクライナ支援のために「ロシアの凍結資産」を活用する案が協議されましたが、結論は先送りされました。
EU首脳会議は23日、ウクライナのゼレンスキー大統領も参加して行われ、支援を継続することが確認されました。
一方で、日本円で24兆円にものぼる「ロシアの凍結資産」を財源として、ウクライナに融資する案については慎重な意見が相次ぎ、結論を先送りすることになりました。
EUは、ロシアへの追加制裁として液化天然ガスの輸入を2027年から禁止することなどを決めています。
注目の記事
2万円超でも即完売の“デイサービス旅行” 車いすで豊川稲荷に… 参加者6人を看護師や理学療法士など4人がサポート

少雨の影響がじわり…温泉施設が休業 住民に防災ラジオを通じて節水呼びかけ 枯渇しかけた井戸も…村長「水をいかに使うか考えなければ」長野・筑北村

【高校再編】加速する"学校の淘汰"改革&授業料無償化先んじた大阪のイマ 影響は公立だけじゃない...生徒の募集停止を決定の私立 受験控える家族は「選択肢残して」

「事件当日、息子は大好きなX JAPANの曲で目を覚まし、朝ごはんも食べずに家を出ていった」文化祭の日、息子(16)は見知らぬ少年に暴行を受け殺害された【大阪・少年暴行死事件①】

小泉今日子60歳の生き方「みんな怖いなら、私が先に行ってみる」 還暦で選ぶ休養はこれからのための“旅人”の時間【news23】

有名ブランドからも続々登場「バレエスニーカー」なぜ人気?【THE TIME,】









