広島市が「インフルエンザの流行入り」を発表しました。
今月19日までの1週間に、市内の1医療機関当たりのインフルエンザ患者報告数が1.60人となり、流行開始の目安となる1.00人を上回ったということです。去年より4週間早い、流行入りです。
広島県としては、すでに今月16日付けでインフルエンザの流行入りが発表されています。
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