列車の屋根の上でジャンプをしたり、走り回ったり、これはニューヨークで若者の注目を集めている「地下鉄サーフィン」と呼ばれる危険行為です。
死者やけが人が相次いでいますが、ニューヨーク市警察がおととし11月以降で200人以上保護したと発表しました。
今年に入ってから保護された52人の平均年齢は15歳で、最も若かったのは11歳だったということです。
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