海外からの農業研修生と地域の人たちが交流を深める秋の収穫感謝祭が、福岡市の研修施設で開かれました。
福岡市早良区のオイスカ西日本研修センターで開かれた収穫感謝祭では、研修生らがステージで民族舞踊などを披露しました。
また、研修生が栽培した有機野菜などを販売したほか、アジア各国の料理も並び、来場した地域の人たちでにぎわいました。
このイベントは、アジア太平洋地域から農業研修生を受け入れている国際協力団体「オイスカ」が毎年開いているものです。
福岡の研修施設には、インドネシアやモンゴルなどから7人の研修生が入所していて、農薬や化学肥料を使用しない有機農業を学んでいます。
注目の記事
多くの高校で導入「騙されない為の教科書」とは?【THE TIME,】

なぜ離島路線が “マイル修行” の舞台となったのか 「乗客の半数が空港から出ず、帰りの便に…」 満席続きの宮古ー多良間便、住民生活に支障でポイント2倍対象から外す 収束なるか

「戦後最短」真冬の選挙戦 消費税減税でほとんどの各党“横並び”物価高に有効か?「食料品の消費税ゼロ」飲食店の困惑 穴埋め財源も不透明のまま…【サンデーモーニング】

衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

車の「フロントガラス」凍結に有効なアイテムとは?実験で分かった解決法

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









