今年4月にオープンした福岡県北九州市八幡東区の商業施設で、約1700本の苗木を植樹するイベントが開かれました。
16日午前、北九州市八幡東区の「ジ・アウトレット北九州」で開かれた植樹祭「イオンふるさとの森づくり」には、北九州市の北橋市長や地域住民など約300人が参加しました。
参加者たちは、北九州市がシンボルツリーに定めている「イチイガシ」など42種類約1700本の苗木を植えました。このイベントは、緑を育むもうとイオングループが全国の商業施設の敷地で実施しています。
参加者たちはすくすくと育つよう願いを込めて、苗木を一本一本丁寧に植えていました。。
注目の記事
「この世の終わりのようだ」オーストラリアの空が血のように赤く 一体なにが?

能登半島地震で妻子4人亡くした警察官 44歳の再出発 「制服を脱ぎ、ギターを手に」

「小学生が両親と自転車でお出かけ、どこを走れば良い?」4月からの青切符導入で変わるルールと反則金【Nスタ解説】

はみ出して追い越してもいい? 山中の道路に現れた謎のセンターライン 誰も正解にたどり着けず…警察に聞いてみると意外な回答が

「妹が勇気をくれる」ダウン症の妹の自立と成長を綴り文部科学大臣賞 小6の姉が作文に込めた妹への”尊敬”と”支えの形” 広島

「そんなドジはしない」整形と偽名で逃亡した福田和子 時効まで残り1年、背水の陣の警察が放った日本初の“懸賞金”【前編】








