山梨市で3日お正月遊びのワークショップが開かれ子どもたちが凧あげや羽根つきを楽しみました。
山梨市にある笛吹川フルーツ公園は新たなお正月スポットを目指そうと今年初めて新年祭を開催しました。
新年祭では凧や羽子板をつくるワークショップを開催。子どもたちが今年の干支のヘビなどの絵を描いて完成させると早速、凧あげや羽根つきをして楽しんでいました。
参加した子ども:楽しいです
また公園内には市内の神社が出張し訪れた多くの人がおみくじを引いたり初詣をしたりしていました。
注目の記事
【シリーズ人口減少・宮城①】3本柱で人口減少に抗う!東北唯一の"自立持続可能性自治体"大衡村の取り組みとは

ペットもかかる“熱中症” 散歩や室内での過ごし方など これまでの当たり前は通用しない? 飼い主が知るべき「新常識」

80年以上口を閉ざしてきた記憶 満州での過酷な逃避行と母の決断 91歳男性の証言【終戦81年】

「私はすぐさま殺しに行きました。飛びかかりに行きました」裁判所で娘を殺害した少年に対面した父 遺族を襲うマスコミの過熱報道と司法の壁「減刑された理由はなんですか、裁判長」【女子中学生殺害遺棄事件/第3話】

11歳息子を殺された父「加害者との糸を絶やさない」関係を断てば「望む謝罪・賠償すら得られない」受刑者から途絶えた手紙…面会で知った真相に怒り「裏切られた」

中国のカキ養殖ブイ「環境に優しい」はずが大量の漂着ごみに… 扱いを誤ると破裂のおそれ、まるで “風船爆弾” 安全な処理方法とは









