大分県内のレギュラーガソリンの平均価格は3週ぶりの値下がりとなりました。
石油情報センターによりますと、9月20日時点の県内のレギュラーガソリンの平均小売価格は179.7円で前の週から0.1円値下がりしました。原油価格の下落に伴う全国的な値下がり傾向を受け、県内も3週ぶりの値下がりです。
ハイオクは同じく1リットル当たり190.6円と0.2円下がった一方、軽油は157.6円と0.1円上昇しています。
石油情報センターは原油価格の値下がりが続く一方で、記録的な円安の影響により来週は横ばいを予想しています。
注目の記事
「死刑を早めて」妻や息子ら3人を殺害した死刑囚、“償えない罪”に苦悶 遺族が差し入れに込めた“切実な願い”

「食中毒」に注意!冷蔵庫ドア・蛇口・コンロのスイッチ…菌が増えやすいポイントは【ひるおび】

【京都・南丹市小6男児行方不明】山中での「黄色のかばん」発見が示す『3つの可能性』 手がかり乏しいなか“今後の捜索”のポイントは?元京都府警・捜査一課長が現地を歩き解説

「この世の終わりのようだ」オーストラリアの空が血のように赤く 一体なにが?

能登半島地震で妻子4人亡くした警察官 44歳の再出発 「制服を脱ぎ、ギターを手に」

「小学生が両親と自転車でお出かけ、どこを走れば良い?」4月からの青切符導入で変わるルールと反則金【Nスタ解説】









