ふるさとへの思いをタスキでつなぐ市町村対抗ふくしま駅伝が、17日開幕します。今年は58市町村のランナーが、白河市から福島市までの96.3キロを走ります。
36回目となるふくしま駅伝は、17日午前7時40分に白河市をスタートし、福島市の県庁まで、96.3キロのコースを16人のランナーがタスキをつなぎます。今年は古殿町を除く58市町村52チームが、参加します。スタート地点の白河市では、本番に向けて、各チームのランナーたちが、最後の調整を行いました。
TUFでは、熱戦のもようを17日午前7時半から生中継で、午後2時54分からは、中継録画でお伝えします。また、インターネットでは、スタートからゴールまでをライブ配信します。
注目の記事
「死刑を早めて」妻や息子ら3人を殺害した死刑囚、“償えない罪”に苦悶 遺族が差し入れに込めた“切実な願い”

【京都・南丹市小6男児行方不明】山中での「黄色のかばん」発見が示す『3つの可能性』 手がかり乏しいなか“今後の捜索”のポイントは?元京都府警・捜査一課長が現地を歩き解説

富野由悠季・八坂哲雄に聞く 『ガンダム』と現実の宇宙から考える これからの「ニュータイプ論」と「リアルな世界の問題」特別インタビュー

「おもちゃのピアノ」が繋いだ兄妹の絆。統合失調症の兄と心を通わせた“不完全な音色”

「やだ、褒めてばっかりじゃん!私大好きじゃん」結婚30年、手もつながない夫へ贈った漢字1字のラブレターと、シャイな夫からの返事

「眠れない、食欲がない」新生活に潜む"五月病"に注意 不調を防ぐために医師が勧める「4月のうちからやっておくべきこと」









