アンプティサッカーワールドカップ2022トルコ大会に日本代表として出場する静岡県勢選手が9月14日、SBS・静岡新聞社を訪れ、活躍を誓いました。
14日、SBS・静岡新聞社を訪問したのは、腕や足を切断するなどの障害がある人たちで行うアンプティサッカーのワールドカップ2022トルコ大会に日本代表として出場する県勢・長野哲也選手(静岡市出身)と後藤大輝選手(ガネーシャ静岡AFC所属)です。
アンプティサッカー日本代表は、2022年3月に行われた東アジア予選大会でインドネシアやマレーシアなどを破り、3戦全勝でワールドカップへの出場権を獲得しました。日本代表の初戦は10月1日のドイツ戦で、優勝を目指します。
注目の記事
「片手音楽の魅力を知っていただけたら」局所性ジストニアと向き合う音大院生が目指す芸術

住宅価格高騰、利上げでマイホームに異変 「40年・50年ローン」急増…割安な「建売」にシフト

【定説を再検証】「九州に熊はいない」は本当か? 過去の捕獲記録や研究者・登山ガイドへの取材で 改めて真相に迫る

「青信号と何が違う?」赤に三方向矢印 信号機のナゾ 青が永遠に出ない場所も…その理由を探ってみた

サッカーW杯の勝敗を左右する?今大会公式球「トリオンダ」に注目…「回転した時の曲がりが大きい?」スピンをかけたファーポストのコーナー狙いが有効

「ダジャレ」と「おやじギャグ」には学術的な違いがあった 研究者が語る“境界線”あなたのそれはどっち?









