アンプティサッカーワールドカップ2022トルコ大会に日本代表として出場する静岡県勢選手が9月14日、SBS・静岡新聞社を訪れ、活躍を誓いました。
14日、SBS・静岡新聞社を訪問したのは、腕や足を切断するなどの障害がある人たちで行うアンプティサッカーのワールドカップ2022トルコ大会に日本代表として出場する県勢・長野哲也選手(静岡市出身)と後藤大輝選手(ガネーシャ静岡AFC所属)です。
アンプティサッカー日本代表は、2022年3月に行われた東アジア予選大会でインドネシアやマレーシアなどを破り、3戦全勝でワールドカップへの出場権を獲得しました。日本代表の初戦は10月1日のドイツ戦で、優勝を目指します。
注目の記事
「お母さんを探している」知人と飲酒するため…6歳未満の女児を自宅に11時間以上か 旭川の24歳母親を逮捕 路上にいた女児を通報人が発見

「ママ…」サンダルに長袖1枚 泣きじゃくりながら歩く1人の女の子 女子高校生2人が抱きかかえ2km先の最寄りの交番へ 道中は歌を歌ってあやし 無事に保護者の元へ

投票先を選ぶポイントは?街で調査 27日公示 党首討論で論争「消費税減税」は本当に助かる?【Nスタ解説】

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】









