衆院選、宮崎1区には4人が立候補し、激戦が予想されています。各候補者の第一声です。
(自民・前 武井俊輔候補)
「あの選挙で武井を選んじょってよかったなと、必ず思っていただけるような仕事をこれからしてまいります。それをお誓いし、そして、これから全力で戦って勝利をしてまいりますことをお誓いを申し上げ、心からのお願いとさせていただきます」
(参政・新 滋井祐香候補)
「しっかりとこの日本を守りたい。子どもたちのためにいい国を引き継いでいきたいという思いで活動しています。危機的状況である日本を参政党がしっかりと救っていく、つないでいくという強い意志のもと戦ってまいります」
(維新・新 外山斎候補)
「まず、政治家が自らがどれだけ徹底して身を切る改革を行うことによって、国民のみなさんの理解を得られるか。それすら今の政治は果たそうとしていない。だから、私たち、そして、外山斎は本気でこの日本の改革をやりたいんです」
(立憲・前 渡辺創候補)
「石にかじりついてでも小選挙区の議席を守ります。政治家の役割は、大言壮語することではない。皆さんの暮らしをしっかりと見つめながら、一つ一つの問題を丁寧に扱うことであり、皆さんの次の一歩をしっかりと支えることが政治の役割だと思っています」
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