中国で行われたバドミントンの国際大会で柳井商工の宮崎友花選手が準優勝を果たしました。
今月17日に開幕した中国オープンで山口茜選手をストレートで破るなど快進撃を繰り広げた柳井商工の宮崎友花選手は、22日、女子シングルスの決勝戦に挑みました。
中国代表の選手との対戦は0対2のストレートで敗れ、優勝に1歩届きませんでしたが、BWFのワールドツアーの中でも最上位グレードの国際大会で初の準優勝となりました。
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