秋の行楽シーズンを前に建設業の団体が青森県十和田湖周辺などの道路を清掃しました。
県建設業協会上北支部では1991年から道路の清掃活動を行っていて23日は加盟する団体などから129人が参加し、十和田湖や蔦温泉につながる国道沿いおよそ24.4キロに渡ってペットボトルや紙などのごみを拾い集めました。
※県建設業協会上北支部井上馨支部長
「本当にごみを捨てちゃいけないという風な感覚をもっていただければ、我々やってる側としてもいいのかなと」
県建設業協会は今後も地域の環境美化に努めたいとしています。














