鹿児島市で開催中の「イマーシブ体感!動き出す浮世絵展」の来場者が、11日、2万人を超えました。
「おめでとうございます」
2万人目の来場者は、大阪から鹿児島市の実家に帰省していた上村直矢さん家族4人です。記念品として、図録やバスタオルが贈られました。
【2万人目の来場上村さん家族】「びっくりした、子どもたちが喜ぶと思って来た」
「イマーシブ体感!動き出す浮世絵展」は、浮世絵をデジタルアートで描き立体的な映像の中で浮世絵の世界に没入できる体感型の企画展です。
「イマーシブ体感!動き出す浮世絵展」は、来月1日まで鹿児島市の黎明館で開催しています。
注目の記事
「片手音楽の魅力を知っていただけたら」局所性ジストニアと向き合う音大院生が目指す芸術

住宅価格高騰、利上げでマイホームに異変 「40年・50年ローン」急増…割安な「建売」にシフト

【定説を再検証】「九州に熊はいない」は本当か? 過去の捕獲記録や研究者・登山ガイドへの取材で 改めて真相に迫る

「青信号と何が違う?」赤に三方向矢印 信号機のナゾ 青が永遠に出ない場所も…その理由を探ってみた

サッカーW杯の勝敗を左右する?今大会公式球「トリオンダ」に注目…「回転した時の曲がりが大きい?」スピンをかけたファーポストのコーナー狙いが有効

「ダジャレ」と「おやじギャグ」には学術的な違いがあった 研究者が語る“境界線”あなたのそれはどっち?









