高速各社はお盆期間中の渋滞予測を発表しました。
松山自動車道では10日から16日まで、最大10キロの渋滞が見込まれています。
西日本高速によりますと、松山道の下り線では、愛媛県伊予市の明神山トンネル付近でいずれも午前10時をピークに、10日と13日に最大5キロ、11日と12日は最大10キロの渋滞を予測しています。
一方、上り線は、愛媛県内子町の袋口トンネル付近でいずれも午後5時をピークに14日に最大10キロ15日と16日に最大5キロの渋滞を見込んでいます。
また、本四高速によりますと、しまなみ海道では、上り線が11日から14日にかけ広島県の向東バス停付近で5キロから10キロの渋滞を、下り線では11日、12日と17日に広島県の因島北インター付近でいずれも5キロの渋滞を予測しています。
高速各社は、渋滞の予測される時間帯を避けた利用を呼び掛けています。
注目の記事
衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み

SNS駆使、次々に少女を買春した48歳男の手口 警戒されないよう男子高校生と行動を共にし少女に接近 【判決詳報・前編】

「今日の雨おかしい」中学生を動かしたのは気象予報士の“10年前の後悔” 100回以上続く命の授業

5年前は部員3人「声を出すのが恥ずかしく⋯」センバツ初出場・高知農業、21世紀枠で掴んだ“夢舞台”への切符【選抜高校野球2026】

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









