高速各社はお盆期間中の渋滞予測を発表しました。
松山自動車道では10日から16日まで、最大10キロの渋滞が見込まれています。
西日本高速によりますと、松山道の下り線では、愛媛県伊予市の明神山トンネル付近でいずれも午前10時をピークに、10日と13日に最大5キロ、11日と12日は最大10キロの渋滞を予測しています。
一方、上り線は、愛媛県内子町の袋口トンネル付近でいずれも午後5時をピークに14日に最大10キロ15日と16日に最大5キロの渋滞を見込んでいます。
また、本四高速によりますと、しまなみ海道では、上り線が11日から14日にかけ広島県の向東バス停付近で5キロから10キロの渋滞を、下り線では11日、12日と17日に広島県の因島北インター付近でいずれも5キロの渋滞を予測しています。
高速各社は、渋滞の予測される時間帯を避けた利用を呼び掛けています。
注目の記事
「死刑を早めて」妻や息子ら3人を殺害した死刑囚、“償えない罪”に苦悶 遺族が差し入れに込めた“切実な願い”

「食中毒」に注意!冷蔵庫ドア・蛇口・コンロのスイッチ…菌が増えやすいポイントは【ひるおび】

【京都・南丹市小6男児行方不明】山中での「黄色のかばん」発見が示す『3つの可能性』 手がかり乏しいなか“今後の捜索”のポイントは?元京都府警・捜査一課長が現地を歩き解説

「この世の終わりのようだ」オーストラリアの空が血のように赤く 一体なにが?

能登半島地震で妻子4人亡くした警察官 44歳の再出発 「制服を脱ぎ、ギターを手に」

「小学生が両親と自転車でお出かけ、どこを走れば良い?」4月からの青切符導入で変わるルールと反則金【Nスタ解説】









