8月4日の「橋の日」を前に宮崎県内各地の橋で清掃作業が行われました。
「橋の日」は、橋や川に感謝しようと1986年に延岡市でスタートしたもので、現在では全国で記念の催しが行われています。
「橋の日」を前に宮崎市の赤江大橋では、県建設業協会青年部連合会のメンバー27人が清掃作業に参加し、歩道に生えた雑草を抜いたり、ごみを拾ったりしました。
(県建設業協会青年部連合会 岩永敦嗣 部会長)「宮崎県建設業協会青年部連合会、11地域にありまして、今回は400名が感謝と郷土愛を持って清掃に取り組みたいと思っている」
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