新型コロナウイルスについて大分県は22日、新たに1263人の感染を確認したと発表しました。
居住地別では大分市628人、別府市133人、日出町30人、杵築市37人、国東市12人、臼杵市40人、津久見市20人、由布市28人、佐伯市62人、豊後大野市42人、竹田市15人、日田市67人、玖珠町14人、九重町6人、中津市42人、宇佐市48人、豊後高田市16人、県外23人となっています。
また、療養中の50代と70代、80歳以上の3人と、自宅で亡くなった60代1人のあわせて4人が死亡しました。新たなクラスターは2件で、大分市内の幼児教育・保育施設と高齢者施設で確認されています。
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