新型コロナウイルスについて大分県は19日、2550人の感染を確認したと発表しました。
また、5人が死亡、1件の新たなクラスターが発生しています。
居住地別では大分市1220人、別府市266人、日出町67人、杵築市45人、国東市30人、姫島村4人、臼杵市62人、津久見市31人、由布市84人、佐伯市128人、豊後大野市47人、竹田市28人、日田市93人、玖珠町19人、九重町8人、中津市159人、宇佐市146人、豊後高田市39人、県外74人となっています
また、県内で療養中の80歳以上の5人が亡くなりました。
新たなクラスターは1件で、別府市内の高齢者施設で確認されています。
注目の記事
【就航2日で座礁】最高時速83キロ、 “水中翼”を持ち飛ぶように進むジェットフォイル船とは

「消費されて終わったなと…」川で溺れた小中学生を助けようとした夫が死亡『美談』の報道に違和感覚えた妻は研究者の道へ『どうすれば事故を防げるのか?』

高市政権発足から半年 番記者が見た高市総理の“正念場”と“与野党への変化” 長期政権へ向けた周囲の動きと思惑とは【edge23】

いったいなぜ?「瀬戸大橋からロープが垂れていて海面付近まで達している」航行船舶から通報 約83メートルと約57メートルのロープを回収

「犯罪被害にあったとき、あなたの会社は休めますか?」有給を使い果たし退職するケースも…企業の休暇制度導入はわずか1.4%

GW明けの“疲れ”どう防ぐ?半分以上が“疲労感・心理的負担増”の調査も…ポイントは「幸せホルモンの分泌」 専門家に聞く









