専門家「6月のオスのクマが危険」一体なぜ…?

日本ツキノワグマ研究所の米田理事長は、クマの生息域が1990年代以降に八甲田へも広がっていて、さらにこの時期は特にオスが交尾期を迎え、気が立っていて危険であると指摘します。