6月4日~16日まで北九州市で開かれたバレーボールネーションズリーグについて、福岡県は8万2000人余りが来場したと発表しました。
福岡県は会場付近でイベントを実施したほか、小学生を観戦に招待したりトップアスリートによるバレーボール教室を開催したりしました。
県は、国際バレーボール連盟から贈呈された大会で使用されたボールを県内の公立、私立の高校160校に寄贈するほか、日本選手のサインが入ったモニュメントを18日から県庁内に設置することにしています。
注目の記事
“太陽の光にあたれない”難病「色素性乾皮症」の男の子(5)「今を生きる大切さ」母が絵本に

【ボクシング重岡銀次朗さん】元世界王者のリング事故から1年…麻痺と言葉の壁に直面しながらも「兄弟で前へ」

病で倒れた技能実習生を襲った不法滞在の危機“想定外”の長期療養に直面したベトナム人青年「今回は特例」で終わらせない 問われる受け入れ環境の整備

【天気頭痛】「気圧が原因」は思い込みかも…痛み止めの飲みすぎで慢性化、脳卒中などの見逃しリスクも 「日誌」で自分のパターンを知って対策【医師が解説】

「午前3時にギャー」夜泣きに悩むママを救う“深夜限定カフェ” 『10人に1人が産後うつ』の時代を救う拠り所の理想と現実 新潟市西蒲区

生乾き臭は “菌の代謝物” だった… 今年の梅雨こそ しぶといニオイと離れたい『部屋干しの正解』









